虫歯治療中の違和感について

歯科用薬剤
Q.初めまして。
現在治療中なのですが気になることがあるので教えていただけますと助かります。
右上奥の虫歯を治療中です。までを起こしているということで現在、薬を入れふたをしている状態です。
先週末に歯医者に行き、その治療を行い昨日再度受診したところ、炎症が治まっていないとのコトで再度薬をいれてふたをされています。
昨日の夜は、若干したのた感じがしたのですが、麻酔せいかな?などと思い気にかけていませんでした。しかし、今になってもまだ舌のしびれた感じが残っており、違和感を感じます。 続きを読む

妊娠と薬剤

ご来院中の患者様から比較的多く受ける質問回答について掲載いたします。
しているかもしれない期間であるにもかかわらず、どうしてもを服用しなければならない場合についてですが、受精してからの18日間、この時期はは母体血の影響がありません。よって、生理の予定日までのは大丈夫です。
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妊娠ごく初期の服薬について

しているかもしれない期間であるにもかかわらず、どうしてもを服用しなければならない場合についてです。
受精してからの18日間、この時期は胎児は母体血の影響がありません。よって、生理の予定日までの服薬は大丈夫です。
生理が2、3日遅れて妊娠の可能性がある場合には妊娠反応検査を受けたほうが良いです。そして、妊娠が陽性であれば薬剤の服用を止めます。なにかしら薬剤を服用しなければならない期間が数ヶ月に及んだときには、例えば月経の周期が28日型であれば、 医師へ相談の上、生理時から28日単位で薬剤の処方を受けて服用すれば安全です。 また、生理が不順の場合は 日々の基礎体温を記録する必要があります。
いわゆる高温相が14日以上続いたときには薬剤服用を中止したほうがよいでしょう。 また逆に、薬をどうしても中断することができないような疾患のときには避妊を考えなければなりません。
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